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外貨での運用をご計画のお客さまのための預金です。外貨定期では好金利の通貨にお預けいただけます。外貨を円貨に戻す際の為替差益を追求することもできます。
国債は安全で確実な資金運用手段。
年2回の利息お受取で原則2年・5年・10年満期です。
譲渡可能(中途転売可能)の預金です。余裕資産の短期運用手段としてご利用ください。
外貨預金については以下の点にご注意ください。
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外貨預金には外国為替相場による為替変動リスクがあります。為替相場の変動により、お受取りの外貨元利金を円換算すると、当初外貨預金作成時の払い込み円貨額を下回る(円ベースで元本割れとなる)リスクがあります。
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円を外貨にする際(預入時)および外貨を円にする際(払戻時)は、手数料(例えば、1米ドルあたり1円、1ユーロあたり1円50銭、1豪ドルあたり2円、1英ポンドあたり4円、その他通貨では1通貨あたり最大2円)がかかります。(お預け入れおよび払い戻しの際は、手数料を含んだ為替相場である当行所定のTTSレート(預入時)、TTBレート(払戻時)をそれぞれ適用します。)
したがって、為替相場の変動がない場合でも、往復の為替手数料(例えば、1米ドルあたり2円、1ユーロあたり3円、1豪ドルあたり4円、1英ポンドあたり8円、その他通貨では1通貨あたり最大4円)がかかるため、お受取りの外貨の円換算額が当初外貨預金作成時の払い込み円貨額を下回る(円ベースで元本割れとなる)リスクがあります。
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外貨預金は預金保険の対象ではありません。
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外貨現金または旅行小切手によるお預入れ・お引出しの場合には、所定の手数料を申し受けます。なお、お預け入れ・払い戻し方法や通貨により手数料等が異なるため、手数料等の金額や上限額または計算方法をあらかじめお示しすることはできません。くわしくは、契約締結前交付書面の「外為手数料一覧」(外貨預金関係)をご覧下さい。
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外貨預金の利息や為替差益には税金がかかります。
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為替相場が急激に変動した場合には、取扱を中断することがあります。
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外貨預金のお申込みの際には、契約締結前交付書面および商品概要説明書をご覧ください。
株式会社 東京都民銀行
利付国債については以下の点にご注意ください。
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ご購入時・ご売却時において、ご負担いただく手数料等はありません。
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購入時に経過利子が必要となる場合があります。
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当行はお客さまとの利付国債の取引(販売・買取)にあたっては、市場実勢に基 づく行内時価を基準として、最大5%の値幅の範囲内で、販売対象銘柄・市場環境等を考慮して取引価格を決定しております。
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当行では、利払日の2営業日前と前営業日、および満期日の2営業日前と前営業日を代金受渡日とする中途換金のお申込はできません。
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発行者の信用状況の悪化等により、元本や利子の支払いが滞ったり、支払不能が生じることがあります。
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利子については、総合課税の対象となります。
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新発債の取引契約(「国債の発行日前取引」)の場合、当該国債の発行が延期または中止となったときは、その取引契約は取り消しとなります。
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国債は預金ではないため、預金保険の保護の対象ではありません。
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国債は券面が発行されないペーパーレス方式です。したがって、本券の手元保管等はできません。
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利付国債を満期日前に換金する場合、市場実勢等を考慮し、当行で定めた価格にて買取りいたします。市場価格は、金利水準の変化や発行者(国)の信用状況等により変動しますので、お受取金額は投資元本を下回る場合があります。
株式会社 東京都民銀行
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